延滞歴のある人でも作れるライフカード!「クレジットカードが初めて」「審査が不安」の方にもおすすめ

延滞歴のある人でも作れるライフカード!「クレジットカードが初めて」「審査が不安」の方にもおすすめ

過去に延滞をした人でも作れるクレジットカードがあるのを知っていますか?

支払いの延滞は金融事故として信用情報に載ってしまうので、基本的にクレジットカード審査に通ることが難しいです。

しかし!クレジットカードには、過去に延滞をした人にもおすすめのカードとして「ライフカード」があるんです。

この記事では、過去に延滞歴のあるあなたへ、ライフカードの審査や特徴、メリットとデメリットなどについてまとめました。

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過去に延滞した方でも作れるライフカード(デポジット型)

ライフカードの審査は、通常のクレジットカード審査には通らないような延滞歴のある方でも審査に通ることが可能です。

ライフカードは、信用情報に延滞歴のあるブラックの方に対しても、独自の審査基準で現在の返済能力を見て、問題なければ審査に通しているのです。

公式サイトで「過去に延滞歴がある方におすすめ」と堂々と公表しているクレジットカードは他社にはありません。

「クレジットカードが初めて」「審査が不安」の方にもおすすめ

ライフカードは過去の延滞が理由でクレジットカード審査に通らない人の他に

  • 初めてクレジットカードを作る
  • 審査に通れるか不安

という方にもおすすめです。

審査では信用情報の取引履歴も重要

初めてクレジットカードを作る方や、過去にローンを利用したことがない方は、信用情報の取引履歴が少なく、審査で高い評価を得られないことがあります。

信用情報の取引履歴が少ないことは、金融取引における信用力が少ないことにもなり、クレジットカード審査では不利になってしまうのです。

ライフカードはそのような方にもサービスが提供できるように、他社とは違った審査基準を設けているのです。

収入や職業などの理由で審査が不安な方

延滞歴などの他、収入や職業などの面で審査に通るか不安な方にも、他社よりも審査に通りやすいライフカードはおすすめです。

例えばアルバイト・パートで収入を得ている主婦や学生、フリーターの方は、一般のクレジットカード審査では低い属性となってしまいます。

より確実に審査に通りたい方にもおすすめのライフカードです。

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審査が甘い=年会費・保証金(退会時に返還)が必要

デポジット型のクレジットカードは、4つある種類によって年会費が5,000~10,000円かかります。

それぞれのカードの限度額に応じて、限度額と同じ10万円~190万円のデポジット(保証金)が必要です。

事前にデポジット(保証金)を預けるだけで、通常のクレジットカードとして、店頭・ネットでのショッピングや公共料金の支払いに使えます。

保証金(デポジット)は支払いがなかった時に補填される

デポジット(保証金)は、カード決済で口座引き落としができなかった場合の補填として利用されます。

審査基準が甘いのはカード会社にとってもリスクとなるので、保証金は支払いがなかった時のリスクヘッジとなっています。

お金を払って、審査基準を下げてもらうという見方もできます。

保証金(デポジット)は退会時に返還

保証金(デポジット)は、ライフカードの退会時に未払いの決済がないという条件のもと、返還されます。

高額ではありますが、後で返ってくるお金です。

「保証金で審査に通るなら…」と考えるならWin-Winかもしれません。

延滞の他に、債務整理や自己破産をした人でも作れる可能性のあるクレジットカードは以下の記事で解説しています。

ブラック(債務整理・自己破産など)でも作れるクレジットカードはこちらで解説

ブラックでも作れるクレジットカード【2019年版】必ず審査に通る方法はある?

次に4種類あるライフカード・ライフカードゴールドの基本情報について、見ていきましょう。

ライフカード4種類の基本情報

ライフカードとライフカードゴールド(3種類)の基本情報について、表で見てみましょう。

ライフカード ライフカードゴールド ライフカードゴールド ライフカードゴールド
年会費 5,000円(税抜) 10,000円(税抜) 20,000円(税抜)
申し込み資格 日本国内に住む20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランド Mastercard®
限度額 10万円 20万円 30万円~90万円 100万円~190万円
保証金(デポジット額) 10万円 20万円 30万円~90万円 100万円~190万円

カードの国際ブランドはMasterCardのみですが、加盟店の店舗数から考えて、支払いに困ることはないでしょう。

初年度の年会費は代引きとなり、カード受け取りの際に現金で支払います。

2年目以降の年会費は、あなたが指定した金融機関の口座から自動振替になります。

以前は招待制だったデポジット型ライフカード

今回紹介しているデポジット型ライフカードは以前、一般のライフカード(年会費無料)の審査に落ちた人にのみおすすめしていた招待制のカードでした。

しかし、何らかの事情でクレジットカードが作れなくて困っている人でもクレカを持てるよう、当サイトなどいくつかの限られたサイトでのみ紹介されるようになりました。

デポジット型ライフカードは、一般的なライフカードの公式サイトでも紹介されておらず、知る人も少ないでしょう。

今回ここに辿り着いたあなたは特別入手ルートを見つけたことになるのです。

ライフカード(デポジット型)のデメリット3つ

ライフカードのデメリットを見てみましょう。

1.年会費・デポジット(保証金)が高め

ライフカードは一番安いものでも年会費5,000円、デポジット(保証金)10万円がかかります。

年会費無料のクレジットカードが多い中で、この年会費は高い金額で、デポジットはカードの限度額と同じ金額に設定されています。

審査のゆるさと引き換えのデメリットと言えます。

2.キャッシング機能がない

デポジット型ライフカードはショッピング専用となっていて、キャッシング機能が付いていません。

いざという時にすぐ現金が用意できる便利なキャッシング機能ですが、ショッピング専用となっていることが審査に通りやすい理由にもなっています。

気軽にお金を借りられるキャッシング機能があると心配という方にとっては、メリットにもなり得ます。

3.支払い方法は一括払いのみ

ライフカードの支払い方法は一括払いのみで分割払いはできないので、少し高額な買い物をする際には不都合になる場合があります。

分割払いは2~3回払いにするなど、自分の都合によっては有効に使えるので、そのように対応できない時があります。

あまりおすすめできないリボ払いやボーナス払いに関しては、必要ないという方も多いので気にすることはないでしょう。

ライフカードの申込はこちらから

ライフカード(デポジット型)のメリット6つ

ライフカード(デポジット型)のメリットを5つ見てみましょう。

1.他社のクレカ審査に通らない延滞歴のある人でもOK

ライフカードは過去の延滞が理由で、他社の審査に通らない人でも作れます。

現在は支払い能力があっても、過去の信用情報がネックとなり、審査に通らない方に向けたクレジットカードです。

「審査が不安だけど確実にクレカを作りたい」という方にもおすすめです。

2.付帯サービスが充実

ライフカードは以下のように、付帯サービスが充実しています。

  • 弁護士無料相談サービス
  • カード会員保証サービス
  • LIFE DESK(日本語サービス)
  • 会員限定の各種優待割引サービス
  • 空港ラウンジ利用
  • ロードサービス

空港ラウンジ利用はライフカードゴールド以上の付帯サービスとなります。

過去の信用情報に事故履歴がある人にとって、弁護士無料相談サービスがあることは気の利いた内容になっています。

3.ETCカードが発行できる

ライフカードはETCカードも発行できます。

カードを受け取った後、一週間程度で公式サイトから会員専用ページ「LIFE-Web Desk」にログインし、申し込みができます。

申し込みから2週間ほどで自宅に届きます。

4.クレジットヒストリーが作れる

ライフカードを利用することでクレジットヒストリーが作れます。

クレジットヒストリーは信用情報に記録される金融取引の履歴ですが、これがあると今後のローン審査や新規のクレジットカードを作る際の審査で有利となります。

過去の延滞が原因で信用情報ブラックになってしまった方は、ブラックでありながらクレジットヒストリーを作ることも可能です。

クレジットヒストリーの評価を高めたい方は、ライフカードを利用するのも一つの手段になるでしょう。

5.デポジット(保証金)は返還してもらえる

デポジット(保証金)はライフカードの退会時に、未払いの債務が残っていなければ返還されます。

デポジットの支払いで申し込みをためらってしまう場合は、「デポジットは最初に預けるだけ」と考えれば、少しは気持ちが軽くなりますよ。

また、デポジットは利用料金の決済が行われなかった時に補填されるものなので完全なマイナスとはなりません。

6.国内・海外旅行傷害保険にも対応

特に海外旅行ではクレジットカード決済が主な決済方法となりますが、ライフカードは国内・海外旅行の傷害保険も付いてます。

その他の保険としてシートベルト保険、ショッピングガード保険(ライフカードゴールド以上)も付いています。

慣れない土地へ行く際に保険というセーフティネットがあることは大きなメリットです。

詳細はカードと一緒に届く同封物で確認できます。

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まとめ

ライフカード(デポジット型)は、一般的なクレジットカードとは審査基準が異なり、過去に延滞を起こしたことがある方や審査が不安な方におすすめです。

年会費が通常のカードよりも高いですが、諸事情によって他社の審査に通ることできない人には価値のあるクレジットカードです。

事前に、限度額と同じ金額のデポジット(保証金)も必要になりますが、利用状況に何も問題がなければ、退会時に返還されます。

延滞をしてブラックになってしまった時期だけ、期間限定で持ち、信用情報が回復してから退会をすることも可能です。

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