オルタのクラウドファクタリングで最短即日の資金調達!審査や口コミを解説

オルタのクラウドファクタリングで最短即日の資金調達!審査や口コミを解説

ここ最近、ファクタリング会社として急成長を遂げている株式会社OLTA/オルタが今注目されています。

2017年4月の設立から2919年までの約2年で、申込総額が100億円を突破という、驚異的な結果を出している会社です。

複数の大手金融機関から数十億の資金調達に成功したことからも会社規模の大きさが伺えますが、どのようなファクタリング会社なのでしょうか?

この記事では、

・どのファクタリング会社がいいのか迷っている人
・「オルタのファクタリングってどうなの?」と気になっている方

に向けて、

株式会社OLTA/オルタのファクタリングについて、入金までの時間や手数料、手続きの流れなどについて、詳しく解説します。

※給与ではなく請求書(売掛金)の買取が対象です。
☞ オルタ【公式サイト】はこちら

OLTA(オルタ)のクラウドファクタリングで最短即日の資金調達

OLTA(オルタ)のクラウドファクタリングで最短即日の資金調達

●3階にオルタが入るQCcube南青山115ビル

OLTA/オルタは申し込みから契約までのすべての手続きをすべてオンライン(ネット)上で行える、クラウドファクタリングという方式を取っています。

このクラウドファクタリングにより「早い、簡単、リーズナブル」な資金調達が実現しているわけですが、そのクラウドファクタリングについて詳しく見ていきましょう。

オルタのクラウドファクタリングとは?

オンラインですべての手続きが完結

オルタのクラウドファクタリングはオンライン(ネット)上で、企業や個人事業主がもつ請求書を買い取るものです。

審査に必要な書類の提出もすべてオンラインを通じて済ませることができるため、申し込みから契約までのすべての手続きをネットで完結させることができます。

手続きにおいて紙の書類やハンコは不要です。

約20万社のデータに基づくAI(スコアリングモデル)の開発

約20万社のデータに基づくAI(スコアリングモデル)の開発

ネットで完結できるファクタリング会社は他にもありますが、オルタが違うのは約20万社のデータに基づくAI(スコアリングモデル)を開発したことです。

このことにより、これまで必要とされた面談のカットや書類提出の手間を省くことが可能になり、より効率的にファクタリングの取引ができるようになりました。

データに基づくAI(スコアリングモデル)の開発という点からも、事業規模の大きさや会社の信頼度の高さが分かりますね。

買取の対象は給与ではなく「請求書」

オルタは請求書の買取(現金化)をするサービスであって、会社員・サラリーマンの給料債権を買い取ってくれるところではありません。

法人・事業主向けのサービスなので、審査では請求書の提出が必要です。

一般の会社員の方でも間違えて申し込みをしてしまうケースがあるので、ご注意下さい。

個人向けの給料ファクタリングはこちらで解説

手数料が業界最安水準の2~9%

オルタの手数料は諸経費などすべて込みで業界最安水準の2~9%です。

AIスコアリングを駆使した審査でコストの削減が可能になっています。

手数料が9%の単純計算だと、100万円の請求書を91万円で買い取ってもらうことになります。

9万円の手数料がが安いかどうかの見方は人によりますが、目の前の資金繰りが苦しいときには大きな助けとなるでしょう。

最短即日入金までのかんたんな流れ

最短即日入金までのかんたんな流れ

最短で即日入金をしてもらうまでの流れは以下になります。

  1. 申し込み(ユーザー登録、必要書類のアップロード)
  2. 審査(買取可否の判定)
  3. 入金

入金までの流れを簡単に見ていきましょう。

申し込み(ユーザー登録、必要書類のアップロード)

申し込みをするにはまず、公式サイトの申し込みフォームから法人名、代表者名などの情報を送信し、ユーザー登録をします。

申し込みには、以下の必要書類をオンラインでアップロードする必要があります。

  1. 代表者の本人確認書類
  2. 売却する対象の請求書
  3. 直近7ヶ月の入出金明細
  4. 昨年度の決算書

これらの書類をもとに、売掛金の存在や会社の売上規模などを判断します。

審査(買取可否の判定)

提出された書類をもとに、20万社以上のデータに基づいて開発されたAIスコアリングで、請求書の買取の可否を審査します。

24時間以内で審査結果がメールで届きます。

入金

審査通過後、契約が完了すると即日で指定の銀行口座に買取金額が入金されます。

時間帯により翌営業日の入金となる場合があります。

公式サイトに請求書のかんたん査定あり

公式サイトに請求書のかんたん査定あり

オルタの公式サイトには請求書の簡単査定があり、実際に手続きをする前に想定審査通過率と請求書の買取金額が分かるようになっています。

かんたん査定では次の4つの項目を入力します。

  1. OLTAで請求書を売ったことがある
  2. オンラインバンキングを利用している
  3. クラウド会計ソフトを利用している (freeeやMFクラウド会計など)
  4. 請求先企業は上場企業である

一見、関係のなさそうな質問もありますが、これらの回答がAIスコアリングの審査では、審査通過率や査定額の根拠となることが分かります。

実際に申し込みををして契約をする前に査定をしてから考えることができるのは便利です。

※給与ではなく請求書(売掛金)の買取が対象です。
☞ オルタ【公式サイト】はこちら

売掛先への通知なし

オルタのクラウドファクタリングは請求書(売掛債権)を買い取った後、すぐにあなたの指定口座に振り込まれます。

オルタへの支払いは、取引先からあなたへの売掛金が入った後になり、オルタから取引先への通知は行きません。

取引先にファクタリングの利用がバレることはないので、会社の信用も保てます。

サービスの利用状況・ステータスに応じた優遇システム

オルタを利用する時には最初にユーザー登録をしますが、サービスの利用状況やステータスに応じた優遇システムによって、その後によりよいサービスを受けられるようになります。

オルタを初めて利用する方は、エコノミークラスからのスタートになりますが、利用状況に応じてクラスが次のように上がります。

エコノミークラス→ビジネスクラス→ファーストクラス

クラスがエコノミー、ビジネス、ファーストクラスと上がっていくことで、よりお得な利用ができるようになりますが、エコノミークラスの待遇は以下になります。

  • 手数料2~9%
  • 最短即日入金
  • 債権譲渡登記なし
  • 売掛先への通知なし
  • 譲渡禁止特約付債権の買取可

ビジネスクラス、ファーストクラスの待遇に関しては、公式サイトでも近日公開となっています。

エコノミークラスの待遇でも一般的なファクタリング会社と比べれば十分過ぎるほどなので、より上のクラスに期待が持てますね。

オルタのパートナー企業

オルタのパートナー企業

オルタのパートナー企業には、次のような名だたる企業が名を連ねます。

  • 三菱UFJフィナンシャル・グループ
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • SBIインベストメント株式会社
  • ジャフコ
  • 新生銀行
  • BEENEXT

OLTA(オルタ)は上記のパートナー企業から合わせて数十億円という融資を受けています。

AIスコアリングを利用したWEB完結型のファクタリングに大きな将来性や価値が認められたということに他なりません。

このことからも、事業規模や信頼性の面から疑いようのないファクタリングサービスをしていると言えるでしょう。

OLTA/オルタにユーザー登録をして審査の流れを確認してみた

>OLTA/オルタにユーザー登録をして審査の流れを確認

OLTA/オルタの審査の流れを確認するため、筆者も自らOLTA/オルタにユーザー登録をしてみました。

まずは公式サイトの指示に従って、自分のメールアドレスを指定されたアドレスへ送信します。

オルタからの返信メールで送られてきたURLにて、ユーザー登録、本人確認をします。

オルタにユーザー登録をした後に送られてくるメールで申し込みの案内と、審査の流れを確認できます。

OLTA/オルタの口コミ

OLTA/オルタの口コミ

実際にオルタのファクタリングサービスを利用した人の口コミには、多くの内容が寄せられています。

例としていくつか見てみましょう。

  • 24時間以内の対応は、銀行のファクタリングよりもずっと早く、どこからも融資を受けられない場合に助かる
  • すぐに現金が必要なときに、他社よりも低い手数料で用意できるのが便利
  • メガバンクの担当者から勧められたので、安心して利用できた
  • 30万円の少額からでも利用できるのがいい

多くの口コミをまとめると「必要な時すぐに、安い手数料で現金が用意できる」ところがいいということになります。

銀行からのファクタリングや融資だと1~2ヶ月ほどかかるので、現金化までのスピードを重視するならファクタリングという答えが導き出されます。

※給与ではなく請求書(売掛金)の買取が対象です。
オルタの申込みはこちらから

オルタのデメリット

オルタのデメリット

オルタのデメリットはそれほど見当たりませんが、強いて挙げるなら2者間ファクタリングのみの対応となっているところです。

2者間ファクタリングは、売掛先に知られずにファクタリングができるのがメリットですが、そのことが気にならないなら3者間ファクタリングにして、手数料をより安くすることもできます。

オルタの手数料は2~9%と業界最安水準となっていますが、他社で3社間ファクタリングをすると手数料がより安い場合も考えられます。

とはいっても、2者間ファクタリングはどこの業者も対応しており、3者間より2者間ファクタリングを希望する方がほとんどです。

法人・個人向けファクタリング会社の比較はこちら

よって2者間ファクタリングしかできないことはそれほど大きなデメリットとは言いにくいでしょう。

オルタのメリット5つ

オルタのメリット5つ

オルタのメリットを5つ解説します。

1.審査スピードが早く即日振込が可能

オルタは審査スピードが早く即日振込みが可能です。

銀行からの融資やファクタリングだと間に合わない時でも、オルタならすぐに資金調達ができます。

申込み時間や審査状況によっては翌日以降の振込となる場合があります。

2.手数料が業界最安水準

2.手数料が業界最安水準

オルタの手数料は2~9%と業界最安水準です。

膨大なデータをもとに作られたAIスコアリングのシステムで審査をすることがコストを削減しています。

また、継続的に利用することによる優遇システムで、さらに手数料がお得になることも考えられます。

2社間ファクタリングなので、取引先にファクタリングの利用がバレることもありません。

3.融資が難しくても問題ない

ファクタリングは請求書を買い取ってもらって現金を調達する方法なので、融資のような返済能力の審査はありません。

過去に金融事故を起こしていて、信用力に不足のある方でも資金調達ができます。

信用情報がブラックでお金が借りれない状況では、特に個人(会社員)でも利用できる給料ファクタリングが重宝されます。

ブラックでも現金化!「七福神」の給料ファクタリングを解説

4.面談不要でWeb完結

4.面談不要でWeb完結

オルタのクラウドファクタリングは面談不要でWeb完結です。

必要書類はすべてオンラインで提出できます。

公式サイトで事前に、請求書の簡単な査定をしてから考えることもできます。

5.信頼性の高さ

オルタは大手メガバンクから数十億の融資を受けていて、メガバンクの担当者や税理士の方からもおすすめされるほどの会社です。

創業から2年で100億円以上の申し込みを受けたという記録も驚異的です。

他社のファクタリングにはないAIスコアリングという最新技術を利用している点も高く評価されています。

※給与ではなく請求書(売掛金)の買取が対象です。
オルタ【公式サイト】はこちら

OLTA/オルタは「はやい、かんたん、リーズナブル」なクラウドファクタリング

オルタは面談不要のWeb完結で契約することができ、最短24時間以内の振込が可能なファクタリング会社です。

ファクタリングで最も重視すべき手数料に関しても2~9%と業界最安値となっています。

継続的に利用することによる優遇制度の適用で、ますます便利に資金調達ができるようになります。

申し込み前に請求書のかんたん査定もできるといった行き届いたサービスや、会社の信頼性からもとてもおすすめしたい会社です。

※給与ではなく請求書(売掛金)の買取が対象です。
☞ オルタ【公式サイト】はこちら

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